2009.09.14 Category iPhoneアプリレビュー, iphone, 写真
リリース日に速攻で購入したiPhoneアプリ「TiltShift Generator」(115円)、
チルトシフト撮影という、被写界深度を調整してミニチュア風に撮影する手法は
日本では本城直季さんの作品で有名になったと思うのですが、
それを擬似的に楽しむことができます。こんな普通の写真が…
なんだかそれっぽく!
博多名物、わらび餅屋台も!
佐賀の鳥栖駅の売店も!
福岡市美術館の草間さんのカボチャも!
ゲーム画面も!
以前リリースされていたToyCameraでは、アプリ任せな部分が多いので
すぐに使わなくなってしまったのですが、今回のはパラメーターを
いろいろ設定できるので、遊び甲斐のあるものになっているなあと感じました。
ボケ具合や明るさ、コントラストを自分で調整できるので、
こんな感じで普通の写真をそれっぽく加工したりもできて、おすすめですよー。
TiltShift Generator(115円)
> iTunes Storeリンク
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2009.9.14 at 10:47
おお、いいですね!買う買う。
今回のアップデートでMac上でアプリの並べ替え出来るようになって更にアプリ衝動買いしそうな予感が…。
僕は音楽系(録音系)のアプリばっかり(ほとんど同じ役割のものとか)買ってほとんど使ってないんですよね~。
なんかアイコンがあるだけで満足してるっていうか・・・。
2009.9.14 at 18:51
へええ音楽系のアプリ!
僕はファミコン系のシーケンサーとかしか持ってない(しかも使ってない)
ので、いつかいろいろ教えて欲しいです!
三迫家ではゲームばっかり購入しています。